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ほぼ外部が完成しました。
南側のリビングダイニングと一体となっている
ウッドデッキスペースに植樹もしていただき
貫禄がでてきました!
完成間近ではありますが皆さんに一部お見せしますね!
「集いの間がある家」の一部説明
玄関先よりウッドデッキスペースに繋がるスロープは
高齢者や障害者、全ての家族の方が自由にお家に
出入りできるよう提案し八千代組さんが提案を採用して
くれました。
この「集いの間がある家」はモデルハウスですので
いろんな方に見ていただくだけではなく、住まい方
や生活動線を歩いていただき体験していただきたく
思っております。
オープンなどの詳細は後日お知らせしますので是非
体験して下さいね!
藍住町の家は外部に一部外壁材とウッドデッキに
杉板を使用しています。
本物の木材を使用するとやっぱり気になるのが
メンテナンスのことですよね!
今回は外壁面やウッドデッキの手摺りなどの垂直面は
特に問題なく1年経過しましたが時間経過の風合いが
でておりとてもよい雰囲気でした。
ですがウッドデッキ(南側設置屋根なし)床面は日当たりが
よいことと雨が直接かかることなどで色あせが進んでおり
再度塗り直すことになりました。
この段階での腐食は見当たりませんでした。
ウッドデッキ(北側屋根あり)特に色あせなどはありません
でした。
日が直接当たらないことと、雨などがあまりかからないこと
も幸いしたようです。
ウッドデッキの採用を考えられている方は1年に一度程度の
塗装替えは覚悟しておいた方がよいでしょう。
塗装替えは大変かも解りませんが、ウッドデッキの利用価値
はとても高いのと思いますので是非検討して下さい。
内部の和室をご紹介します。
「集いの間がある家」の1階和室説明
この1階に位置する和室は2世帯住宅などでご両親の
お部屋になることも想定し、長い時間このスペースで
生活されても居心地がよい空間とするため家族が最も
よく集まる場所であるでリビングダイニングに隣接させ
また、リビングダイニングと繋がっているウッドデッキとも
繋る開放的な空間に演出しました。
また和室とリビングダイニングを仕切るドアは開け放つ
ことも可能で1室として広々と使っていただけるようにも
しております。
またドアが室内からは全く見えないようにもなっており
より一層リビングダイニングと一体感がでるようにしています。
是非、扉を開けたり、閉めたりしてどのような感じに変わるのか
体験してみて下さいね!
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